私が初めてテレセを利用した時の体験

私が初めてテレセを利用した時の事です。
当時は社会人になったばかりで、仕事というものに少し慣れてきたかなという頃でした。
そんなある日、職場の先輩から「お前、テレセって知ってるか?」と言われました。
私はそんな言葉を聞いたことも無かったので先輩に聞いてみた所、電話を使ってエッチな事をするという話をされました。
興味があった私は先輩からとある電話番号を教えてもらいました。
「この人、オススメだからとりあえず電話かけてみな。」と先輩に強く押されました。
先輩も一時テレセにハマっていたらしく、その時に知り合った人の電話番号のようでした。
次の休みの日、私は早速電話を掛けてみました。
「あ……もしもし、何かこの番号にかけたらエロいことが出来ると聞いたので掛けてみました。」
「あら…そうなの?何だか声がまだ若そうね。年はいくつ?」
「22歳です!」
「そんなに若い子とテレセ出来るなんて私は幸せだわ。早速始めましょうか。」
電話の向こうの女性がそう言うと、早速喘ぎ声が聞こえてきました。
「あっ…。んっ…。ねぇ…この音聞こえる?」
電話の向こうからクチュクチュした音が聞こえてきます。
女性は指を使ってオナニーをしているようでした。
「すごく聞こえますよ。もっといじってみてください。」
「あぁ…。命令されているみたいですごくいいわ。私のマンコに指が2本も入っているわ。こんなに濡らしてくれちゃって…あなたのオチンチンももうビンビンじゃないのかしら?」
女性の言う通り、既に私は勃起していました。

「ねぇ…早くしごいてよ…。私だけ楽しんで何だか恥ずかしいわ。」
「そんな事ないですよ。もうズボンを脱いでしごいていますから。」
私は右手に携帯電話、左手は自分のチンコをしごいていました。
しばらくするとバイブの音が聞こえてきました。
「電マって知ってるかしら?今からこれをクリちゃんに当てるね。」
その直後、女性はさらに喘ぎ出しました。
「あぁ!!いいわ!やっぱりこれが一番気持ちいい!」
「はぁ…はぁ…こっちも気持ちよくなってきました。もっと当ててください!一緒にイキましょう!!」
「私はもうイッちゃいそう!あぁ…出ちゃう…!!この音よく聞いて!」
そう言うと、電話の向こうからビチャビチャっとした音が聞こえてきました。
「聞こえた?あまりにも気持ちいいからおしっこ漏らしちゃったわ。床がおしっこまみれになっちゃった。」
「おしっこ漏らすなんていけない人ですね。あぁ…もう射精しそうです。」
「あなたも早くイッて!!私と同じように床に精子をぶちまけるのよ!」
私は絶頂を迎え、言われた通り床に射精をしました。
「で…でちゃいました…。」
「ふふふ。可愛い子ね。どう?気持ちよかった?」
「はい!今までテレセしたことが無かったので、すごく興奮しました。もし良かったらまた電話してもいいですか?」
「嬉しい。ありがとう。日中だったらいつでも電話出れるから気軽にかけてきていいからね。」
電話を切った私は床に散らばった精子を拭きました。
そして次の日、先輩に物凄い感謝の言葉を述べました。

[ssba]